2017年4月26日水曜日

出品者一覧を公開しました

いよいよ来週から第3回加賀ゆびぬき公募展の開催です。
出品者一覧を公開しました。

ブログやSNSなどのウェブページを申告していただいた方は、そのリンクも合わせて載せております。

共同制作(クッション企画)のみの参加者
グループ出品
個人出品1
個人出品2
個人出品3

たくさんの方に参加していただきました。どうぞお楽しみに。

2017年4月19日水曜日

会場内ワークショップのお知らせ:5月3日(水)やたら縞のゆびぬき作り


札幌にて活動する「まゆの会」の石井一惠先生、永田広子先生によるワークショップです。最もシンプルなかがり方ですが、色や縞の幅によってとても複雑に見える模様です。分割済みの土台を用意してありますので、糸をかがる楽しいところだけ体験できます。

日時:2017年5月3日(火)13:30~15:30
場所:第3回加賀ゆびぬき公募展 展示会場内(21美/市民ギャラリーB)
料金:1回1500円
定員:10名(予約可)
持物:必要な人は眼鏡
問合:加賀ゆびぬきの会(毬屋内)まで

2017年4月16日日曜日

会場内ワークショップのお知らせ:5月4日(木)リバーシブルあずま袋 縦長型 ~加賀ゆびぬきで縫う~

 

「リバーシブルあずま袋 縦長型 ~加賀ゆびぬきで縫う~」

東京を中心に、加賀ゆびぬき結の会を運営し、「四季を彩る加賀のゆびぬき」(文化出版局)の著書もある石井康子先生によるワークショップです。

加賀ゆびぬきは元はと言えば実用品でした。実際に加賀ゆびぬきを使って縫ってみましょう。加賀ゆびぬきは貸し出しのものを準備しますが、サイズもありますのでご自分のものがある方はぜひお持ちください。

改良型あずま袋は普通のあずま袋のように正方形ではありませんので、持ち手が少し長めになります。表地は絹の着物地でご用意します。

*内容の難易度を少しさげました。(4月20日更新)

日時:2017年5月4日(木)13:30~15:30
場所:第3回加賀ゆびぬき公募展 展示会場内(21美/市民ギャラリーB)
料金:1回3500円(表は絹の着物地でご用意します)
定員:10名(予約可)
持物:あればご自分用の加賀ゆびぬき。必要な人は眼鏡。
問合:加賀ゆびぬきの会(毬屋内)まで

2017年4月15日土曜日

会場内ワークショップのお知らせ:5月2日(火)小さなゆびぬき作り


名古屋を中心に活動する加賀ゆびぬき教室「絢の会」の代表・横井早苗先生によるワークショップです。

青海波のチョーカーをつくります。途中まで作ったものをご準備しますので、かがり方を体験していただきます。早い方だと仕上がったものをつけてお帰りいただけるかも。色はピンク系とブルー系を各5セットずつご準備します。当日お選び下さい。チョーカー紐付き。

日時:2017年5月2日(火)13:30~15:30
場所:第3回加賀ゆびぬき公募展 展示会場内(21美/市民ギャラリーB)
料金:1回2000円
定員:10名(予約可)
持物:細かいものが見えにくい方は老眼鏡やルーペをお持ちください
問合:加賀ゆびぬきの会(毬屋内)まで